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各所で『項目増えた!』と話題の(笑)
銀誓館学園突撃インタビュー(卒業生用)
※キャラクターの視点でお答えください。


●まずはじめに。
 あなた自身について質問します。

01:あなたのお名前を教えてください。
唯羽「鷦鷯 唯羽と。今はなー」
眞琴「『今は』、なんだな。……あれか、結婚すんの? とでも言っとくべき? っとまぁオレは嵯峨野 眞琴だ」
唯羽「そりゃまぁ、未来のことはわからんからな。私の家名も大概だが、お前も名前は書きづらそうだなぁ」
眞琴「お互い密集してるもんな、文字が」


02:年齢と性別を教えてください。
唯羽「……見て判れ。以上」
眞琴「どう考えても適当すぎだろ! ……オレもこいつも18の女。華のお年頃?」
唯羽「華って柄かよ。私は当然として、お前も……」
眞琴「えー、何失礼なコト言ってんだよ。れっきとした華だぜ! ……多分」
唯羽「躊躇った辺りで負けだろ、負け」


03:血液型を教えてください。
眞琴「O型ー。この間某M娘にも、O型っぽいって言われたばっかだな」
唯羽「私もO型だな。怪我して血ぃ足りなくなったら頼むわ」
眞琴「平気、オレじゃなくてもO型ならきっと間に合う。……まーいざって時はちゃんと分けてやっけど」
唯羽「んじゃ、3リッターくらい予約で」


04:趣味は何ですか?
唯羽「趣味? ……豪遊?」
眞琴「豪遊つか放浪じゃね? お前。オレは……ショッピング? 服とかアクセとか買いまくりー」
唯羽「旅も好きだなぁ。一箇所に留まるのは苦手だ。……お前のが豪遊好きな気がしてきたよ……」
眞琴「お前は根無し草だもんなー」


05:特技は何ですか?
眞琴「失くしたもの探すのは得意だなぁ。まぁ別名運任せ?」
唯羽「サバイバルならそこそこ。山でも森でもそこそこ生きてく自信あんな」
眞琴「ホント野性味に満ち溢れてるよな……」

06:称号はありますか?
  あるならば、その由来も教えてください。
眞琴「今は『春茜のうた』だな」
唯羽「大火力デストラクタ。火の能力者だからな。……なんか称号に季節が入ってると“お前の季節はもう終わった”な雰囲気あるな」
眞琴「いいんだよ、春茜の春はやさしい~とかそんな雰囲気出すためだけに使ってあるんだから。先に言っとくが、優しい? とかいったら蹴る」
唯羽「安心しろ。んなこと聞かねぇって。優しくなんてねぇ。私が保証する……って痛っ」(机の下で蹴られた)


●学園生活について質問します。
 当時を思い出しながらお答えください。

07:銀誓館学園に入学した理由を教えてください。
唯羽「なんでだっけか?」
眞琴「……なんだっけ。気が付いたら居た、んだっけなぁ? オレの記憶も曖昧だ」
唯羽「まぁもう卒業しちまったしな」

08:特に馴染み深かったキャンパスはどこですか?
唯羽「んーやっぱ3年の星宮だぁな」
眞琴「オレも3年の仁奈森キャンパスー。あのクラスあいしてる!」
唯羽「綿津羽もそこそこな。社会化準備室乗っ取ったまんまだし」
眞琴「乗っ取り続けてるけど、いいんかね。……所在地不明ってコトにしといた方が、書類上的に楽そ」


09:あなたは制服派? それとも私服派?
眞琴「むしろ制服っぽいのを、E○ST BOYとかラ○フで用意してた派。規定の制服は入学式と卒業式ぐらいで、後は全然着なかった記憶がある」
唯羽「制服なんてお前に着せられたの抜きゃ、入学式にも卒業式にも着てねぇよ」
眞琴「まーあの制服、色々と凄かったもんな。スリットとか」


10:もしかして、転校生/留学生だったりしました?
眞琴「中学途中に転校してきた。けど何故か高校2年までの記憶が全然ない」
唯羽「学校そのもの銀誓館が初めてだな、私は」


11:得意/不得意な科目はありましたか?
唯羽「理化学とか世界史地理辺りは感覚とフル暗記でソコソコ。英語のリスニングが苦手だったがー、成績自体はそんなに酷いもんでもなかったか?」
眞琴「オレは英語(リスニング)が得意かな。けど下が30点台、上が90点台って感じでかなりムラ有り。苦手なのとかは特に無かったなぁ。広く浅く」


12:真面目に授業を聞いていましたか?
眞琴「興味ある内容の時だけなら! 普段は寝てるか、机の下でケータイやってるか」
唯羽「景色が綺麗だったなぁ、星宮は……」
眞琴「つまり出てないのかよ」
唯羽「しっかり出たし、出席まではちゃんと聞いてたぞ?」


13:部活動など(結社以外での活動)はされていましたか?
唯羽「自主的に山登りとかはしてたけど、部活にゃ入ってなかったな」
眞琴「面倒だったから帰宅部ー。今思えば入っておいた方が楽しかったかなとは思う」


14:銀誓館学園での生活は楽しかったですか?
  もし戻れるなら、戻りたいと思いますか?
眞琴「すっげ楽しかった! 毎日騒いで、気の合うやつらと遊んでさ。……けど、戻りたいとは思わないなぁ。学園生活も楽しかったけど、今も楽しいし」
唯羽「まぁ私も楽しかったっちゃ楽しかったが、戻りたいとは思わんな。あれはあれ、これはこれだろ」


●卒業後の進路について質問します。

15:卒業後の進路はどこに決めましたか?
唯羽「まずは北だったなー」
眞琴「方向かよ!」
唯羽「北北西でも面白かったと思うんだがな。映画っぽくて」
眞琴「なんでそんな面白さ求めんだよ、わざわざ……。オレは東京のフツーの4大」


16:その進路に決めた理由を教えてください。
唯羽「ま、ゴースト退治以外に全うな稼業付くつもりなかったからなー」
眞琴「オレは、こうなりたい! って目標がまだないから、色々選択して授業とれる普通の4大にしたカンジ。折角だから教職課程もとってみてるけど、全く関係ない授業も取ってるー」
唯羽「たまに時間作って旅に付き合うか? 綺麗なトコも面白いトコも色々あるぞ」


17:今の自分から見て、その進路で良かったと思いますか?
唯羽「……依頼と黙示録のたびに鎌倉帰るのが億劫で堪らん以外は、不満なんてないな」
眞琴「そう、だなぁ。自分のやりたいことが……漠然とだけど見えてきた気がする。就活まではまだあるし、自分の本当に納得できる職業につけるように頑張る」


18:ちなみに、卒業旅行はどこに行きましたか?
唯羽「ゴタゴタしてて行かなかったなぁ」
眞琴「オレはクラスメイトの友だち3人と、北海道のニセコに! すっげー楽しかった♪」


●人間関係について質問します。

19:あなたの家族について教えてください。
唯羽「家族……あー、えっと、手間の掛からん義妹が一人ってとこだな」
眞琴「両親とオレ。一人っ子だから、兄とか姉とかには憧れるー」
唯羽「兄弟なんて居た所で面倒で煩わしいだけだよ」
眞琴「なんか実感篭もってんな」


20:感情を抱いている人は何人いますか?
眞琴「抱いてるだけなら、50人でフル。感情欄は常に足りねぇ。だから深層含めるとかなり多いぜ」
唯羽「42人ってトコだなー。私はあんまり能力者相手に交友広げてねぇから、足りなくなることはねぇな。今のトコ」
眞琴「折角だし広げりゃいいのに。仲間増えると楽しいぜ」


21:あなたが一番影響を受けた人は誰ですか?
眞琴「みんな。色んなトモダチから、少しっつ色んな影響受けたと思う。……まーとりあえずお前も例外じゃないかな?」
唯羽「否定しようと思わんが、中だけ黒いのは自前だろ? 私はちっこい頃読んでた漫画の登場人物かねぇ」
眞琴「失礼だなあ、オレのドコが黒いっつーんだよ。……けど漫画かー。へぇ、昔はお前も影響受けやすい素直なコだったんだな」
唯羽「外面以外は真っ黒じゃねぇか。……いや、他の影響をあんま受けたくなくてな……」


22:尊敬する、または目標とする人はいますか?
唯羽「あー、鷦鷯の旦那だな。続柄じゃ一応養父になるんだが、あの人は子供に優しいいい人だ」
眞琴「『子供に』なんだな……他にはどうなんだろ。オレはそうだなぁ……結社の旅団長さんたちは特に尊敬してるぜ。いつもありがとう!」


23:誰かに言われた言葉の中で、特に印象の深かったものは?
唯羽「……むじぃなー。特に気にしたことねぇかな」
眞琴「確かにあんま気にしないよなー。(考え込んで)……そうだなぁ、オレは好きって言ってもらえたこと? 勿論恋愛感情じゃなく」
唯羽「そいつが外面に惑わされてないことを切に願う、と」
眞琴「ちょ、惑わすだなんて失礼な」


24:安心して背中を預けられる人はいますか?
眞琴「んー……いる、かな。けどオレには背中守れるほどの強さないし、誰とは言わないし言えない」
唯羽「囲まれたら一点突破だろ? ……とかそういうこっちゃねぇんだよな。ま、戦闘面でしっかり信用できる奴は幾人か居るなー」


25:どうしても放っておけない人はいますか?
唯羽「見かけたら手ぇ掛けてぇって奴は多いが、責任を持って一から十までってのはあんまねぇな」
眞琴「オレもいねぇかな。基本放任主義? なんでー」


26:好きな人はいますか?
眞琴「勿論!  ……皆大好きだぜっ(*ノノ)」
唯羽「そりゃ色々と……ってこれ、Likeでいいんだよな?」
眞琴「実はLove回答期待してる質問だと見た。……どうよ、唯羽」
唯羽「スルーで」


27:あなたの考える「自分と相性の良いタイプ」は?
唯羽「過干渉をしてこねぇ奴、かな」
眞琴「同じくー。ある程度好き勝手させまくってくれるヤツがいいな」
唯羽「お前は好き勝手しすぎだろ……」
眞琴「えーこれでも自重してんだぜ?    ……きっと」


28:あなたと縁の深い人から一人選び、紹介してください。
眞琴「なら丁度話してるし、お前でいいか」
唯羽「手短にすむのは確かに楽だな。腐れ縁よりタチが悪い縁だと思わんでもねぇが」
眞琴「あ、なんかスゲー失礼なこと言われた気がする! ……まぁ右に同じ、な感じだけどなー」


●衣食住について質問します。

29:普段はどのような服装で過ごしていますか?
眞琴「えっと……極めて普通? 今の流行モノな感じで」
唯羽「野暮ったくねぇ、涼しくて動きやすいもんだな」


30:ずばり、ファッションの趣味やこだわりは?
唯羽「ねぇな」
眞琴「流行に乗ったもので、自分の趣味に合う服? ……一度唯羽にはチャイナとか着せてみたいよな」
唯羽「……勘弁してくれ」


31:一度着てみたい服はありますか?
唯羽「いんや、別にねぇかな」
眞琴「袴! 大正浪漫~♪」
唯羽「ああ、馬車道とかか。お前くらいちっこかったら似合うんだろうなぁ」


32:食べ物の好き嫌いはありますか?
唯羽「ほとんどねぇかなぁ。どっちかってと辛党」
眞琴「同じくないなー。……あ、けど油っぽいのはニガテ。そしてどっちかっつーと甘党」


33:食事の時に心がけていることは?
眞琴「んー……口の中にモノがある時には喋らない。心がけてるっつーよりマナーか」
唯羽「マナーは必要な場所じゃ守らんと顰蹙買うからな。まどろっこしいのは嫌いなんだが。私は喰える時にちゃんと喰っとくコトだなー」


34:出身地を教えてください。
眞琴「生まれは東京だなー。で、中学途中ぐらいに神奈川に引っ越してきた」
唯羽「あー……生まれは愛媛の奥地だな」


35:現在はどこに住んでいますか?
唯羽「今はビジネスホテルとかカプセルホテルとかネット喫茶を転々としてんな。住所自体は神奈川だが」
眞琴「流石全国放浪者。オレは東京に戻って、家買って一人暮らしだな」
唯羽「まて、そこは部屋“借りて”じゃねぇのか学生」
眞琴「え、借家だと好き勝手改装できなくて面倒じゃね?」


36:同居人がいたりします?
眞琴「さっき言った通り、一人暮らし」
唯羽「住所の方にゃ一応一匹。援助元の娘だから無碍にできねぇってのもあるんだが、そこそこ馬が合うんで気兼ねなくやってけてるぜ」
眞琴「匹なのかよ!」
唯羽「猫みてぇなもんだし」


37:アルバイトはしていますか?
眞琴「基本してなーい。仕送りでどうにかなるし。気が向いたら、派遣使って一日やるぐらい?」
唯羽「してねぇなぁ。土建とか体鍛えんのにいーのかなとか思ったことあっけど」
眞琴「つかバイトもやりまくってると、能力者と両立できんよな」
唯羽「まぁ今は仕事探しても中々回ってこねぇくらいだけどな。能力者の方は」


38:頻繁に訪れる場所はどこですか?
唯羽「……忌々しいことに銀誓館」
眞琴「忌々しくないけど右に同じ。……つか結社だな」
唯羽「日本国内ぐらいしか回れねぇのは絶対銀誓館が支部つくらねぇせいだよなー」


39:お勧めのスポットがあれば、教えてください。
眞琴「んー、最近気に入ってんのは東京の某CAFE? 店も可愛いしケーキも紅茶うまいしー」
唯羽「藤沢駅駅前の裸婦像……つーのは冗談で、屋久島なんかはおもしろかったな。行くの大変だったが」


●ここだけの質問です。

40:お酒を飲んだことはありますか?
唯羽「えーっとここは嘘でもホントでも“ない”って答える所だよな」
眞琴「つか飲んだら力失うらしーし、試す気自体あんましないな」


41:煙草を吸ったことはありますか?
眞琴「さっきのに同じー。つか煙草は髪に匂い付くからヤだ」
唯羽「吸ったことも吸ってみようと思ったこともねぇなー。蛇避けとかに使えるが」


42:無免許運転の経験はありますか?
唯羽「あるある……あー、いや。やっぱないってことにしといてくれ」(銀誓館に目ぇつけられたくない的な意味で)
眞琴「誤魔化すくらいなら最初っから黙っときゃいいんに、変なトコで要領悪いよなお前」
唯羽「うっせぇよ。お前みたいに取り繕うのは上手くねぇんだよ」


43:悩んでいることはありますか?
眞琴「んー……うちのシロをいつ解雇するかどうか、とか?」(冗談っぽく)
唯羽「シロはほんと可哀想な奴だよな……。私はまぁこんな所で軽々しく言える類の悩みはねぇかな」


44:他人には言えない秘密はありますか?
眞琴「あるに決まってんだろ? そいや女は秘密を着飾って美しくなる、って誰か言ってたよな」
唯羽「無言の女は色っぽい、とかな」


●ゴーストと能力者について質問します。

45:あなたがゴーストと戦う理由を教えてください。
唯羽「相容れないから、だな。……金になるから、も否定できねぇが」
眞琴「周りの人間を失いたくないから、かな。薄情なハナシだけど、もしオレの周りの人に危害が及ばないという確証があるなら、……オレは戦うかどうか分かんね」
唯羽「お、なんかセンチな理由できたな。別に能力者に聖人であれなんて求められてるわけじゃねーし、そんな理由でもいいと思うが」


46:ゴーストのことをどう思いますか?
眞琴「……憐れ? まぁ好きにはなれないな。嫌いだ」
唯羽「私は別にどうも。不倶戴天だが感情的にどうこうって感じのものじゃねぇな」


47:ゴーストを倒すことに、ためらいはありますか?
唯羽「ねぇ」
眞琴「ない。……かな。時々迷うことがないとは言い切れない」


48:はじめて戦ったゴーストは、どのような奴でしたか?
唯羽「初めて戦ったのって何時だ……。昔山で戦ったちみっこい妖獣かな。あんま覚えてねー」
眞琴「いつだっけ……。オレもわかんねーや。まぁシロが来た時は最初混乱して殴ったけど!」
唯羽「シロ……」(哀れみの視線)


49:今までで一番苦戦したゴーストは、どのような奴でしたか?
唯羽「厭な事は忘れるに限るな。強いて言えば、死体の残る奴」
眞琴「えー……色んな意味でならシロ? 最初蹴ったのに今もいる。……ずっといる。真面目に答えるなら、オレも死体残るやつだな。でもって生前の身内に大切にされてるやつとかは……凄くやりにくい」
唯羽「シロ、頑張れシロ……。結局の所、行き着く場所は同じだから何とかするっきゃねぇんだがな」


50:使役ゴーストを連れていますか?
  また、彼らのことをどう思いますか?
唯羽「連れてないし、連れる予定もないが……初めて見た時にゃ能力者ってのは手段選ばねぇもんだな、とは思ったな」
眞琴「ほんとだよな。……殺すべき存在を、繋ぎとめてるんだ。……ん、オレはスケルトンのシロがいるな。好きにはなれない。けど嫌いには、もっとなれない」(珍しく自嘲気味に)
唯羽「ま、私はもう慣れたけどな、こっちにゴーストがいる事に。あんまし報われる存在じゃねぇとは思うが」(ぽんぽんと眞琴の肩を叩きつつ)


51:あなたは自分の力をどう思いますか?
唯羽「自分の能力の一端としか思わんね。世間の普通と違っても私の普通はコレだしな」
眞琴「んー……『変な力』かな。これで護れるなら、利用するだけ。本業能力的は制御できるまでがヤだったなぁ」
唯羽「私は脱がなきゃなんでもなかったから、制御もなにもなかったな」(笑)


52:能力者と戦ったことはありますか?
唯羽「……毎週のように」
眞琴「戦争とかでも学園祭とかでも戦ったよな」


53:来訪者と出会ったことはありますか?
眞琴「ある。てか出会うどころか友達いるし。唯羽も『来訪者ジョブ』になってるし、来訪者ってもう遠い存在じゃないよな」
唯羽「そうだなぁ。違いをあんまり意識できねぇしな。能力者自体、“普通”からすりゃ異端だらけなんだ。来訪者も能力者も大して変わんねぇ」


54:能力者ではない人々をどう思いますか?
唯羽「別に、あっちはあっち、こっちはこっちだな。知り合いだって居るし、ちょっとした立場と力の差があるだけだろ」
眞琴「オレも別にどう思うも何も……。基本的には護る相手、かなぁ? 嫌いなヤツもいるけど、友達も多いし」
唯羽「厭な奴は能力者にも居るし、能力関係ねーとこじゃ助けられることだってあるわけだしな」


55:結社には所属していますか?
眞琴「してるー。気になるトコもいっぱいあるし、色んな結社にお邪魔してみたいなぁ」
唯羽「まともに所属し始めたのは最近だなー。楽しいもんだ」
眞琴「ジョブチェンとか、新たな力を得るためにも必要だよな。まーオレは交流重視だけど」


56:互いに反発しあう、詠唱銀と世界結界―――。
  この両者の行く末に興味はありますか?
唯羽「あーなるようになるんじゃねぇの? 深く気にしたことねぇや」
眞琴「まー自分の能力にも関ることだし、興味はある。特に世界結界なんて、色々と影響してくるしな」


●まとめの質問です。

57:あなたの愛用の武器は何ですか?
唯羽「……昔は覚えてねぇなぁ。今は長剣。火力に耐えられりゃあとはこだわりねぇな」
眞琴「蛇鞭がメインかな。けど最近は長槍に浮気ちゅー」


58:あなたの一番大切なものを教えてください。
眞琴「一番大事なものかぁ……。んー、もらいもんは全部大事だなぁ。あとオソロイ系」
唯羽「……意識したことねぇ……自分自身?」
眞琴「ナルシー?」
唯羽「別に美しいとか思ってるわけじゃねぇから、ナルシストじゃねぇだろ」
眞琴「……ま、どっちでもいーや」


59:今一番必要なものは何ですか?
眞琴「必要、必要……んー、力? ……なんだろ。……あ! 日焼け止め!」
唯羽「金、場所を選ばず力を磨く手段、時間だな。夏の日差しなんて焼けるに任せりゃいいじゃんか」
眞琴「えーオレは肌黒くしたくないもーん。焼くといつかシミできるし。つか時間なら今あるんじゃね? お前」
唯羽「鎌倉に戻ってくるのに必要な時間がうっとい……」


60:座右の銘、または好きな言葉は?
眞琴「んー……さっきから迷う質問も多いなぁ。なるようになる?」
唯羽「ケセラセラ」


61:あなたが信じているものは何ですか?
眞琴「オレ。友達」
唯羽「最終的には自分自身……って何だ、この質問は。嫌がらせか?」
眞琴「まー自分信じてないとやってけないよな、ってことで」
唯羽「珍しい慰めの言葉として受け取っとくよ」


62:神様はいると思いますか?
唯羽「あー、一応居ない派。まぁ正直どうでもいい」
眞琴「どっちでもいい。信じる人にとってはいるし、信じない人にとってはいないもんだろ」


63:あなたの将来の夢を教えてください。
唯羽「夢……。もうちょっと色々自由に出来るだけの力を持つこと、かな」
眞琴「就職の意味だったらまだわかんね。大学4年のうちには絶対決める。近いうちの夢だったら、オレも力をもつことかな。もっと強く」
唯羽「普通は逆じゃねぇのか? 力を持つってことのが大変な気がすっけどな。ま、眞琴にゃまだ伸び代ありそーだけどな」
眞琴「確かにそうかも……。まぁじゃあ、両方頑張るっつーことで。まぁ今度長期休みの間にでも、ずーっとゴーストタウンに篭もって修行してみようかとは思ってるぜ」


●ありがとうございました。
 それでは最後に。

64:何か一言あればどうぞ。
唯羽「うっし、おつかれさーん! やっとここまでたどり着いた」
眞琴「おっつかれー! 長かったな……」
唯羽「やり始めたのがいつか覚えてねぇな。ま、互いに時間あわねぇこともあるし、しゃーねーだろ」
眞琴「だなー……てか最初の方何答えたかもう覚えてねー」
唯羽「安心しろ、私も覚えちゃいねぇ。あとは編集するだけだなー」
眞琴「だなー。……よろしく、凪!」
「任されました」
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官能的な愛を求めてくださいませ
【2009/02/06 07:48】 URL | 人妻 #jWlN5WHE[ 編集]














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